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2014年3月23日 (日)

白いヘリ ~私がいた場所~ その2

その広場の10M先。
ベンチで本を読んでいました。
ウォークマンからは、ごく小さく音楽が鳴っていました。

ふと、微かにヘリの音が聞こえてきました。
気に留めず、視線は本の文字をなぞっていました。

すると、その音が次第に近づいてきたのです。

バリバリ・・・
次第に大きくなって・・・

”ほんとに近づいてる!”
顔を上げると、白いヘリが真上に来ていました。

”なんで、ここに?”

そのヘリはそのまま降りてきて・・・。
10M先の広場へ。


ヘリのスキッド(一番下の着陸する時に地面に着く部分)が、
地面から1Mくらいの高さのところで、ホバリングしました。

あちらの広場はこちらより地面が低いですが、底から2Mも離れていないでしょう。

ヘリから身を乗り出し、そのスキッドに足をかけた人が見えました。
全身、黒の服で・・・カメラを構えていました。

私を撮ってる??


桜の中にいるから、取材しに・・・?
・・・そんなこと、ありえない・・・

これは、新聞社とかじゃない。
あんな風に、取材のためにヘリから身を乗り出す人なんて、いないんじゃないか?

何か、少しでも特徴がないのかと、くまなく見ました。
真っ白な機体。
一点の汚れも何もなく・・・。

             *


取材の人なんかじゃない。

全身の肌が粟立ってる。
私はこの”感じ”よく知ってる。
そこは・・・私がいた場所・・・

前の世(別の星の夢)の私もそちら側にいたから。
(意味、分からなくてごめんなさい)

”逃げなきゃ、これは・・・おかしい”

いつの間にか立ち上がっていましたが、足がすくみ、ただ呆然としてました。

                                   *

真っ白なヘリ。
体の中で大音響の警報が鳴り止みません。

”おかしい。逃げなきゃ。でも・・・”
・・・どこに?

裏道を通って、駐車場の方へ?
あのヘリの向こうの、人がたくさんいるはずの遊園地へ?

でも、あの人(身を乗り出してる人)がちょっと飛び降りたら、すぐに捕まってしまう。
そんなことまで考えていました。
一歩も動けずにその場所に立っていました。


その間も頭の中ではあれこれ確認し続けました。

どこかの新聞社やTVとかのヘリじゃないのか?
その真っ白な機体。
線すら書かれていないし、どこにもマークもない。

そのヘリの白さが異常なことを表しているようで。


ホバリングしてる白い機体は、プロペラを回転させて・・・
両側の桜の枝の先に接触しそう。


結構、ヘリって大きいんだな。
逃げることには諦めがついて、すでに出来ることはしっかり目に焼き付けて
記憶することだけ。

あの枝の先、回転するプロペラの先と20センチも離れていない。
いや、時折、細かい枝が飛ばされてる。

新聞社のヘリが、こんな危険な芸当しない。
あの人、取材の人がする腕章もつけていないじゃないか。
ちょっとでもずれれば、桜の木に激突だな。
そうしたら、私も巻き込まれるのかな。


シュン、シュン、シュン・・・
プロペラが風を切る音が響きます。

・・・そういえば、ヘリってもっと大きな音を出すじゃないのか?
こんな近距離だったら、うるさくてたまらないくらいだろうに。

私の耳がおかしくなってるんじゃ?
・・・でも、耳から外して手に持ったウォークマンのイヤホンから、小さく音楽が聞こえてる。
もしかすると、極度の緊張で聞こえにくくなっていたのかもしれませんが。

”そもそもこれは、ヘリなのか?”
いや、でもカメラの人と、操縦している人が見える。他に何人いるんだろう。

桜の花が舞っている。

これは夢?
いや、現実。
でも、ヘリがこんなとこに降りることなんてありえない。


プロペラが巻き起こす風さえ、異常に思えてくる。
ヘリだったら、もっとすごい風が巻き起こるんじゃないか?

桜の枝、揺れて桜を散らしてるけど。
桜吹雪も舞っているけど。

長い時間が経ったように感じました。
実際は5分くらいかもしれません。

ヘリは来た時のように、そのまますーっと上昇。
いつの間に収容したのか、外の男の人は中へ。


ヘリは少し上昇。
その機体の底も真っ白で・・・。

さらに上昇したところで、バリバリと聞こえてきました。


次第に遠くなっていく白いヘリ。

桜吹雪はまだ舞っていました。

”・・・なんだっていうのよ”

                     *

去年の同じ時期、ブログに書こうとヘリのことを調べました。

静かな音のヘリもあるそうでユーチューブで確かめたのですが、あの時の音はもっと・・・
プロペラの回る音しかしなかった。


その時に調べて、あの時、異様だと思ったことのわけが分かりました。
何より、あの白い機体。
そのヘリには・・・空を飛ぶ機体に必ずないといけないものが、どこにもなかったのです。

”機体番号”が。

車のナンバープレートと同じもので、それがなくては空を飛べない。
国籍不明機にすらなってしまう。

”それは、日本の空では飛んでいることがあり得ないもの”
なぜ、そんなものがここに来たのか・・・。


調べれば調べるほど、異様さが際立って。
未だに不可解なこと・・・です。

あのヘリの目的は何だったのでしょう。
ただ、写真を撮るだけだったら、他の方法でも撮れる。
桜を撮りにきたわけでもない。

”私にみせつけるために現れたとしか、思えない”

私の周りで異常なことが、現実に起こり得るんだということを。

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コメント

不思議な体験をされましたね・・・

読むほうはドキドキワクワクして・・・・。

でんでん大将さん、おはようございます

コメントありがとうございます^^
当時は怖さもあったと思いますが、過ぎてしまえば”思い出”です。

書くほうも思い出して、ドキドキしました
こんな不思議なことがたまに起こるから、人生って面白いんですよね

あ、結局何もなかったから言えるのですが

「別の星の夢」
もう1回読んでみたよ

なんか上手く言えないけど アマノトリフネの時とは違って このヘリは未来から?
そんな感じがする^^; 何故なのかもわからないけどそう「感じた」

弥沙ちゃん自身はどうだろう?
「怖い」という感情からして 過去世の「仲間」ではなさそうだね・・・?

おきらくさん、こんにちは

すごいね^^;
私もちらっとそう感じてたよ。

ヘリを調べてる内に、UFOに行き当たったの。
ヘリに似せたUFOというのもあるらしい。
音がしないんだって。

「未来から来た」というのは、ある意味、そうかもとも思うよ。
もし、地球上のじゃないとしたら、「あっちの星から来た」というのも
あるのかもと、実はちらっと思っていたんだ。
(仲間だとは、少しも思わなかった)

「別の星」の時間の流れは、多分こっちと同じみたい。
そこの生が終わって(?)から、間を置かずにこっちにきたよう。

実在する神様がいたり、転生を理解してある程度、操作(?)したりと、
精神的な次元が、こっちと少し違うのかも?とも思う。

あのヘリは、UFOのように何もかも法則を無視してそこに存在していたか、
特殊部隊のような、よほどの手練か。

あの現実的ではない”感じ”もしかしたら・・・?

なぁんて言って、日本のだったりして。
それはそれで、問題あり?(^-^;

未来のテロリスト?

弥沙ちゃんが現世で出逢わなくてはならない7人の仲間達も 同じように探しているような・・・
7人の写真を集めてるようにも思うし・・・
燃え上がる東京?
何か関係しているのかなぁ? ( ̄▽ ̄;)

こんにちは。
二回に分けられていたので、気になってしょうがなかったです。
音はともかく、ヘリは風がものすごいので、やはり実際のヘリではないかもですね。
それにしても、不思議な体験をされていますね。

こんにちは。

全身黒の得体の知れない人…
不謹慎にも映画「マトリックス」のエージェント・スミスなど思い浮かべてしまいました。
異空間からやってきたエージェントが~、だったら、まさにSFの世界ですが、そんなわけないですよね。

舞い散る桜、白いヘリ、黒衣の男?
う~ん、何とも不思議な光景ですね。。。

おきらくさん、こんばんは

未来から来たのではないよ。
未来を知るのに、必ずしも未来から来る必要はないよ。

例えば、あの星からだとしたら、こっちで言う能力者がたくさんいたよう。
その中には、未来を知る人たちも。
あの星は地球に固執していた。
未来をみんな知っている。

皆さんに言われて気づいたよ。
もともと、異常なことだったんだよね。

だって、あんなヘリが降りて来たというのに、その前も後も、
あの広場に誰も来なかったんだ。

隣の遊園地では、平日でも子供達がいたし、
公園を散歩してる人も常にいたんだ。

そして思った。
あの人達が、あの星の人たちかもしれないって。
「入院した年の誕生日」
これ以上の、私にとっての特異日は他になかったこと。
そして
「カメラ」
多分、”敵意がない”ということを表す小道具だったんじゃないかと。
本当に撮っていたというのではないのかも。

逃げるのを諦めたのは、相手にそれを感じたからかもしれない。
ただ、あの日あの場所へ行って、あれを見ることが
予定されたことだったのかも。

捕まえたり何かをしたりする目的なら、
カメラなんぞ構えずにその場でしてる。
私は3年間、夢の中で”特殊部隊”を繰り返し経験してきた。
すべてを覚えているわけではないけど。
だからこそ、思うの。

ある程度の人が集まると、場が力を持つようになる。
FARIONのように。

こういうの、運命の誘導というんだよ。
本人達は気づいてなくても。
枷が外れると言われたと言ったよね。
このことだったんだ。

私はあの夢で「私達は7人出会うだろう。そして、地球を救うだろう」って言われたよ。
同じ夢を見た仲間の一人も、同じことを言われたらしいよ。

だけど、今、私には力なんてない。
この先、すごい力を思い出す、なんてこともなさそう。

夢だよね?
夢の話だよね?
でも、現実にこういうことが起きるんだ。

私は誰だったんだろう。
何をするんだろう。
私自身は何も知らないんだよ。
ただ、夢を見たということだけで。

ただ、もしもあれが本当だったら。
そう思うと何もせずにはいられない。
仲間を集めないと後悔する。
あんな夢を見たから。
だから、FARIONに行ったり、ぶろぐに書いたりしてるんだ。
でも、未だに誰も集まらない。

やっぱりただの夢だったのかな。

sakiさん、おはようございます

そうなんですよね。
TVドラマや報道なんかで見るヘリは、すごい風を巻き起こしてるように見えます。
ヘリが降りるとこなんて、広い場所に決まってますよね。
隣には広いグラウンドがあったのに。
木に囲まれたあんな場所に来るなんてことないですよね(^-^;

primaveraさん、おはようございます

私が思い出しても、あれは夢だったんじゃないかって思うのです。
桜が満開になると、繰り返し、繰り返し思い出すのです。
でも、多分、悪意はなかったんじゃないかと思うのです。
何となくですが。

弥沙さん、おはようございます

”・・・なんだっていうのよ”
で緊張の糸が解けて思わず吹いてしまいました。

スキッドに足をかけた黒い服の人がカメラを構える場面、
ここで何度も引っかかるんです。
今まで触れたことのない領域がつつかれる感じ。

同調してしまうというだけかもしれないんですけど。


弥沙さん、ぼくたまの連載前に夢を見てるんですね。
日渡さんぶろぐやってるみたいだから連絡とってみたらとも思ったり。

私も違う星の夢はいくつか見ていて、
そのうちのひとつの環境が似ているなと思いました。
なにかの研究所の職員で、
同僚と夜息抜きに外に出て走り回るっていう場面が入口なんです。
百夜なのか建物の周りに植えてある様々な植物が
薄明かりに照らされているのが印象的です。

ところで、『アミ 小さな宇宙人』は読んだことありますか。

ぴのんさん、こんにちは

「ぼく地球」が連載されていた頃、作者の日渡さんのところには、
そういう人達の手紙などが、たくさん送られていたそうです。

私らが文通をしていた頃、その手の「オカルト雑誌」には、
「前世の仲間募集」の投稿がかなりありました。。
そして、「ぼく地球」が連載し始めて少し経った頃に、事件が起きました。
高校生だか、中学生の女の子2~3人が自殺未遂をしたのです。

理由は、「死ぬ間際のところまで行ったら、前世を思い出すかもしれないから」

当時、このことはかなり話題になりました。
彼女達は、「ぼく地球」ファンだったそうです。
そのことも報道され・・・。
その手の雑誌にそれらが載ることもなくなりました。

作者は再三、「これは漫画だから、そんなことしないで」と書かれていました。
前世がらみの話のことで、係わり合いになるのは二度と嫌だと思います。

私は多分、話をしないと思います。
日渡さんはかなり前からの(今でも)ファンなので、
一ファンとして少しも思い煩わせたくないという気持ちです。

ただ、ぶろぐは覗きにいきたいですね~
パソ通のころもNIFTYに顔を出されていたそうですが、
そっちの方には全然行かなかったので。

                  *

<研究所>のような所に私もいました。
多分、「別の星」の小さい頃。
能力を持つ子たちは、その建物に集められるようでした。
ビルのような建物。
そこには色分けしたドアがあって・・・。

能力は<諸刃の剣>。
そこで、能力の訓練と、思想の矯正をします。
危険思想を持つものは、その(多分、オレンジ色か赤)のドアの向こうに送られます。
その向こうは、塩酸の海。

実際にそこに送られたものがいなさそうだったので、”おどし”だったのかもしれませんが。
後に仲間になる、少なくても二人と一緒にそこで暮らしていたのですが、
その内の一人が、そのドアの一歩手前に何度も行って・・・。
という話でした。
学校というより「研究所」。
そう感じていました。

ただ、(今で言う)ムーのことをよく知っていたようです。
先生のような人に「空飛ぶ船」について教えてもらっていました。(私が聞いた?)
反重力のようなものがあってそれで浮くので、
推進のための動力は少なくてすむというような感じでした。
(無重力で浮いているものに、力を加えると小さな力で進むというのと同じだと思います)

もう一つ覚えているのは、力のこと。
強いテレパシーの力を持つものは、強い治癒の力も
あるということ。
同じ脳の領域を使っているのだとか。

この夢は自分が幼い頃に繰り返し見ていたものなので、
色々教えてもらっていましたが、あまり覚えていなかったようです。

この船、「古代の奈良の夢」で出てきた船と同じものだと思います。
ムーと古代奈良とその星、繋がっているような気がしてならないのです。
多分、だからこそあんなに気にかけている。

あ、漫画みたいな話だな(^-^;

その後、森の中のような建物で暮らすことになります。
自然が多かったので。
そこはよく覚えていないのです。
能力のある子達(仲間の子も含む)と暮らしていたような気がするのですが。
 
                *

「アミ」手に取ったことはあるのですが、
まだ読んでないのです。
読んでみますね~^^

                    *

この話をUPして、皆さんの話を聞いて・・・、
ようやく思い出しました。
「仲間」の子と文通していた時、彼女達が、
「黒服の男達に付け回された」と、書いてきてたのを。

             *

って、(長文になる~)今、メンインブラックをウィキで調べたら、
映画の前から「都市伝説」があったそう。
UFOを目撃した人物に接触する黒服の男たち。
「無音の黒いヘリコプター」「ナンバープレートのついてない車」

・・・って、ヘリ白かったし・・・。

ウィキ、見てみて?

私が白いヘリを見たのは・・・。
ちょっと色々考えて見ます。
本文の方に書くかも・・・。


弥沙さん、おはようございます

「煩わせたくない」という気持ち分かります。

私が見た研究所は住居も兼ねていたような気がしてます。
今でいうと“寮”みたいな感じ。
子どもではなかったけど若かった。男性でした。

ムーの時代は今よりだいぶ重力が軽かったようですね。
現在の2/3くらいだったのではという記載をよく見かけます。

ムーの時代の魂は、現在の日本に多く転生しているらしいです。
日本の土地の波動は高いのだそうです(日本人が、ではなく)。
日本は雛形なので、ここを治めたい輩もわんさかいると。

「アミ」いいと思いますよ。
誘発される記憶があるかも~。

ウィキ見ました。
(しかし「麺・イン・ブラック」って・・

色の相違より、
無音であること、登録義務のあるNo.がないってことが非日常ですよね。
白にして敵意のないことを表したのかな。

ぴのんさん、おはようございます

おおっ?
最後に、というか、大人になって(いくつからかは分かりませんが
こっちでいったら15、16くらいにはそこにいたと思います)
「仲間」として一緒に暮らすようになってからの建物は
寮のようなところです。
部屋は別々でした。
食事とかどうしてたのかな~?ここら辺は覚えていないです。
桜花林の話によると、各部屋には、お湯を沸かすくらいのキッチンはあったそうです。
ってことは、誰かがまとめて作るか、共同で作っていたのかな。

中庭(パティオ)か温室のような場所がありました。
そこに屋根があったから、中庭ではないと思います。
これは何度か見ました。
仲間の一人(瑠蘭)が花好きで育てていたそうです。

この建物はあまり覚えていないのですが、
イメージとしては今の学校?のようなマンションのような。
7人だけで住むにしては「大きい」というのがあります。

男が4人。女が(私を含め3人)でした。
今回、前に出会った沙霧も(前の世は男だった)桜花林も女の子だったので、
転生ってわかりませんねー(^^;

その建物の周りは自然が多かったような気がします。

私がその星で覚えているのは、ほとんど「仕事」のことでした。
前にも書きましたが、「空飛ぶバイク」に乗ったりしてました。
水路(川?)があって、小さなクルーザーで移動する夢も見ました。

「仕事」は・・・、凄惨な場面もありました。
特殊部隊のようなものでしたから。
夢で見ていた16くらいの私には、相当きつかったようです。
この手にまだその”感触”が残っているのです。
それでも、かなり「オブラートに包んでいたよう」ですが。

人質や子供達を救出してたりもしてたので、見たのがそういう場面ばかりじゃ
なかったのが救いです。

その夢から多くのことを学びました。
人生を余分に経験してるようなものですからね~

ぴのんさん、同じような環境の星にいたのかしら?
記憶をつき合わせてみると面白いかも^^

あまり覚えていないんですけどね~(^-^;
でも、こういうの、記憶誘導?してると思い出すかもです

ぴのんさんへ (続きです)

ムーのこと書いてなかった(^-^;
あぁ、重力が小さいというのは分かります。
跳ねると今よりジャンプしやすかったです。
(なんで今の人が分かるんだろう?見た人がいるのかな)

次元も違っていたのかもしれません。
今で言う悪魔のようなもの(言い方は違ったなぁ)もいましたから。
(洞窟の中の怪物は、悪魔なのかもしれません)
混沌とした世界というような感じです。

神も存在してたのかな。
ここら辺は向こうの星に似てます。
だからかな?ムーでも向こうの星でも力が強かったのは。

「未来の記憶」の夢を見た時、夢の終わりに渡された資料があったのです。
ムーでの悪魔のようでした。
この星にまた来る・・・次元が変わって来てしまうというのかしら。
今は見えないものが見えるようになる・・・実体化するというような感じだと
思いました。

あの頃の日本(呼び名が違った)は「不可侵」の土地でしたね。
限られた人しか訪れることはなかったです。
地球のエネルギーが沸き出でている聖地・・・そんな感じかな。
竜や神たちが実在していたと思います。

今でも見えないですけど、かなり感じる場所はありますね

「アミ」探してみますね~^^

白いヘリのこと、もう少し掘り下げて次の回に書きます。
ぴのんさんの言葉、うなずけます。

星のこと、ムーのこと、ヘリのこと、何か気づくものが
ありましたら(時間がある時にでも)お聞かせください。

色々考えるのに、大変助かります。


弥沙さん、おはようございます

環境、よく似ていると思います。
水路ありました。建物に沿っていて、人工で、幅がかなりあるのですが、
同僚(夜抜け出すのはいつも同じメンバー。私含めて男性3人)と渡るときに、
みんな軽々向こう岸に跳べるんです。

建物は、シルバーグレイの平屋で、地下は何階層かある感じです。
自然多かったですね。森は確認してませんけど、
地面は何かしらの植物が植わっていました。

私はそこでは屋内メインの仕事だったような・・。
別の転生でか、銃撃戦の場面は結構見ます。
ストレス強いと戦闘の夢を見るみたいですが、
それとは違うなっていうのは分かる。

重力の件はチャネリングで知ったとか、
恐竜が今と同じ重力で自身を支えられるわけがないという説からですかね。

次元は変わって来てるでしょうね。
私は凡人だと思ってますが、
15年程前から視界に青く丸い光がはじけるようになり、
ここ数年は明らかにこの世の存在ではないエネルギー体を
見ることが多くなってきています。
静かに目を瞑っていると突然ヴィジョンが見えたり、
夢の質感も変わって来ました。

日本列島の形がまんま龍だと言い、
この龍が目覚め始めたから地震が頻発してるんだよという人もいます。

これからも気づいたら書かせていただきますね

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