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2020年12月 6日 (日)

ヒプノセラピー ③ ~十種神宝の行方~

ヒプノセラピーの続きです。
下のリンクは今回、施術してくださった蓮さんのブログの私の回です。

「生まれる前に決めた事を思い出す・前世・過去世・催眠療法・自分の能力を最大限に・オンライン/ren」
https://ameblo.jp/renkolo/entry-12639458647.html


次の前世へ。

<<その(古代の奈良の)一つ前の世界へ>>

 砂漠みたいなところにいる。
17か18歳くらいで剣を持っている女性。
武装していて、額は石で保護している感じ。
この石には”力”が込められて、攻撃が来ないようになってる。


ここはムーだ。

「洞窟の夢 ~前世 1 ~」


白くて平屋の家に住んでいる。
ここは地球だけど、もう無い大陸かな。
…7人で住んでいて鏡のような物も見えます。

この時は、リュウとサキちゃんとサラがまたいます。

古代の奈良でも出て来た7人の仲間のそれぞれの前世
何度転生しても集うらしい


そしてここでも、また怪物退治です。
この時代は洞窟の中に怪物が住んでいる。
なんかとても黒いです。

それぞれの力で戦っていた。
火とか水とか風とか


この辺りまで、前世の夢で見た風景と、そうでは無い(新たに出たもの)と混在している。
この後、今まで見ていなかったものが現れる。


  <<この前世で重要なことへ>>

神殿があって皆集まっていた。
とても穏やか。

さっきの前世(古代奈良)で見た玉が、ここの神殿にもある。
この玉は懐かしい…。
この時代からあったようです。

これも解放か。
もともとは力の源。
山と同じ。


前に感じていたこと。
山には、人の想いを集める山もある。
その想いが神となり、人と神を繋げる役割がある。


それ(玉)を渡されました。
神様のような大きい存在がいます。
遠いけど兄弟星から来たような人。


この辺り、後に自分でメモしたことと、蓮さんのブログで書かれてあることを混ぜてます。
無意識で話したことがあるらしい。


                                      *


<<玉がもともとあった場所へ移動して>>

蓮さんはここで、玉に鍵があるとみて、誘導している。
また、時間を超えた。
次の前世へと。


今は長いローブの服を着ています。
死んだらいつも来る場所にいます。

ここは”別の星”だ。
あの星は「中間生」なのか?


凄く遠いけど地球の兄弟星のような…そこに住んでいます。
地球の人たちが死んだらここへ来る(人もいる)。

「別の星の夢 ~前世 2~」


この辺り、言ったことを全く記憶していない
蓮さんのブログが頼り

無意識に話してる


ここにも神殿があります。
ここには生きている神がいて・・・。

あの玉がありました。
同じ玉。


玉を見て我に返った。
急に・・・
思い出した。

これも力の解放と思い出す為の媒体
その時々の力を込めていた
次の世の自分達の為に

・・・あ!これが干珠満珠なのか!

 

今の自分が調べた知識が出ている。
干珠満珠は、福岡久留米の高良大社の高良玉垂宮神秘書にある、
「神功皇后が住吉神(高良神)」から授かった珠
(海の神から磯良神(高良神)が授かった珠でもある)


では、やはり「ひみか」は「神功皇后」でもあるのか。

 

<<そこではどんな姿をしている?>>

羽がある。
大きな翼。
これは普段は見えない。

 

<<出したり、引っ込めたりできる?>>

見えるようにしたり、見えないようにしたり。

その姿はまるで、天使だ。
この場面、初めて見た。


<<ハイヤーセルフと話を>>

蓮さんはここで私が宇宙神霊ARIONから言われた
"弥沙は、瞑想の中で覚醒する"
というメッセージの意味を聞いてくださいました。
今まで、瞑想してもわからなかったけど、覚醒するための瞑想ってどうすればいいのか?と。


この前世からずっと使っていた玉を
今世で探すのではなく
今、思い出した記憶の中にある"玉"で瞑想すればいい。

そうか、ようやく分かった。
あの星のあの場所にあった玉を思い出し、感じて、瞑想すれば繋がるんだ。
”それ”はこの地球上に今もきっとある。
目の前になくても、いつでも繋がれる。
どこにあっても、呼応する。

 

ただ、私は今を楽しんで、ありのままに感じ、ありのままに生きればいい。
その上で、覚醒するしないは自身で選べばいい。

”その時”はもうすぐなのだから

それは、審判か。
やはり、繋がった。

「未来の記憶 ~前世 5~」


あの玉は「饒速日命」が持ってきたという「十種神宝」。
彼は、住吉の神。
住吉神は神功皇后に「干珠満珠」を渡している。

それが十種神宝であるなら、神功皇后とされているのが”ひみか”なんだ。

 

<<もしも7人集まらなかったらどうなるの?>>

 そう聞かれた気がする。
そして、こう答えている。

分からない。今までそんなこと、なかったから。
 

それも、彼らの選択なのだろう。

 

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コメント

凄い!モヤモヤしてた物が、少しずつ解明して来ましたね。
じっくり読まないと分からないので、また時間がある時にお邪魔します。
ではでは。

ハルさん、こんにちは^^

すっきりです。
色々繋がっていきますよ~
奇想天外ですが^^;

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